鬼の背中に灸をする

知識ではない知恵を鍛えるブログ

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死ぬまで自分の歯で物を食べたいからしている事

お陰さまで、我が家の医療費はほぼゼロ。

決して、我慢して病院に行かない訳じゃないが

びわの葉温灸などを日頃から楽しんでいるせいか

余り、大ごとに成らないで済んでいる。

 

しか~~~~~し。

昨夜、餅を食べていた所。

何やら、硬くて小さな金属が口から出て来た。

良く見れば、それは歯に詰めた金属でした・・・・・・(泣)

 

こればっかりはねぇ・・・・・・

やはり歯医者に行かなければ自分ではどうしようもない。

・・・・・・という訳で、これから歯医者に行く。

行きつけの歯医者さんはとっても良い先生で

いつも丁寧な仕事をして下さるので有難い。

その先生の顔を拝めるのも久し振りだ。

 

所で、若い頃不養生で、一時虫歯が出来たが

年を重ねるごとに、養生法が分かったので

私の歯ぐきはとても血色が良くて歯槽膿漏とは無縁。

だから死ぬまで自分の歯で噛める筈。

では誰もが、死ぬまで自分の歯を維持するにはどうすれば良いか?

それには、歯のブラッシングを丁寧にすることは勿論。

(軽く触れるか触れないか位が良い)←これ極意、理由は別の機会に書く

それから空間から気を集めることも大事だ。

まあ、これが出来れば歯だけではなく、骨も脆くなることはない。

要は究極のアンチエイジングと言っていい。

 

これが若い内から分かっていればね~~~~~

笑顔の度に真っ白い歯がキラキラ輝いていただろう!

これ本当の話。^^