鬼の背中に灸をする

知識ではない知恵を鍛えるブログ

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なぜ書店に入るとトイレに行きたくなるのか?

昨日、初めてブログ村というランキングサイトに登録して、『鬼の背中に灸をする』にリンクを張りつけてみた。

どのジャンルに登録するか、色々と迷ったんだが・・・

結局は『シニア』『60代』にした(笑)

まあ、鍼灸師という仕事柄、健康に関する話がメインに成るし、今直面している親の介護、これから貰う年金節約術、それと温泉旅行なんていうのが中心に成るだろうからねぇ。

でも、亀仙人はまともなシニアではないからな!
( ̄ー ̄)ニヤリ
だから、いつも全力投球で書く。

それで今日は『うん○』の話だ。(〃'∇'〃)ゝエヘヘ

昨日『速読』について書いたが・・・
biwanohaonkyu.hatenablog.com

実は、亀仙人は書店に居ると、かなりの確率でトイレに行って大きい方がしたくなる(爆)

気のせいだろって?

いやいや、正に・・・・・・

勘違いという意味ではなく、気が巡るせいだ

これはプロなら誰もが知っていることだが、

針を打ってその針が効けば、お腹が「ぐるっ」と鳴る。

つまり、気が巡ると腸が動くのだ。

所が、非常に面白いことに同じ様な現象が書店でも起きる。

鍼だって、それ自体が効くのではない。鍼をツボに打ち、それによって、気が巡るから効く訳で、同様に、書店自体が効くわけではなく、書店に入って知らずに(勿論、意識的にやる場合もあるが)変性意識に入るから気が巡るのだ。

しかし、これは便利この上ない。

便秘気味の女性は、ドンドン書店巡りをしたらいい。

そうすれば、全身に気が巡り便秘解消肌はツヤツヤの可能性大。

しかも、変性意識でドンピシャリの本と巡り合えば

運気も上昇する筈。

きっと、金も良い男も寄って来るに違いない(爆)

ただし、欲が強すぎてはいけないぞ。

瞑想をするかの様に・・・書店で遊ぶのがコツだ(笑)

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