鬼の背中に灸をする

知識ではない知恵を鍛えるブログ

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願いが届く(かもしれない)祈り方とは

昨日の記事はちょっと辛口だったかな(笑)

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だが、最近公園に行くと

子供達は、集まってゲーム機で遊んでる。

余り、体を使わないんだね~。

まあ、ゲームが悪い訳じゃないが・・・

身体の部分だけを使うのはいざという時に脆い。

そういった子供達が大人になって行くのだから

状況はかなりヤバイといえる。


これから先、健康保険料は更にドンドン上がるだろう。

そうすれば、収入が右肩上がりの時代とは違って

やがて限界がやってくる。

そして何時か。

「払い続けるのか?止めるのか?」

の選択を迫られるだろう。


国が悪いのか?


そう思うのも個人の勝手だが

亀仙人は、息子には「備えろ」と言っている。

病気もせず健康保険料だけ払うのは

損した気分になるが

それでも、柔軟で強靭な身体を維持するのが

全てに優先すると考えるからだ。

ただし、受け身では駄目で

ガセネタを掴まされないためには

自ら科学的な視点で物事を観察する必要がある。

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所で、あなたは

神社や寺に行って手を合わせるだろうか?

手を合わせた瞬間に体は変化するのだが・・・

その事に気が付いているか?

手を合わせるというのは万国共通のスタイルだが

これとて深い意味がある。

だから、手を合わせる習慣がある人と

無い人とでは、長い時間で違って来る。


ただし、手を折角合わせても

『願う』と状態は変わる。

それが分かると

無心で祈るという意味も分かるのだが・・・


まあ、神を信じていない亀仙人がいうのも変だが(笑)

折角なら、「賽銭分の元を取ろう」なんて

せこいことを考えずに

ただ、有難く手を合わせれば

それで充分だという話。


ということで

合掌!^^


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