鬼の背中に灸をする

知識ではない知恵を鍛えるブログ

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狭い愛で良いんだよ

昨日の記事の最後に

愛と書いたが・・・

愛という言葉を使うのは

本当は気恥かしい(苦笑)

亀仙は業が深く、愛とは遠い所にずっといた。


おまけに、先般のように犯罪に巻き込まれれば

怒りで、ハラワタガ煮えくりかえる。

だから、本当は違うのかも知れない。

愛と言っても、亀仙のは極狭い愛だろう。

それで良い。


今や、この世は人の皮を被った獣が跋扈する。

その獣にも御魂はあるのだろうが

汚れた想念で覆われている以上

救いようがない。


まともに生きる者達は

そんな者に関わる必要などない。

闇の者は闇の者同士で、奪い合うのがふさわしい。

それも、長い目で観れば学びなのだ。


因みに、汚れた想念に覆われた御魂は

それでも御魂だけに

悪さをすると反作用が起きる。

つまり、獣は自分の中で葛藤が起こり

やがて崩壊して行く。


だから、今回の一件でも

相手の御魂に想いを送った。

「どうぞ御魂よ。私と共に」と

綺麗ごとか・・・

嫌、これは本当のこと。

御魂と獣との葛藤が起こり

本人は辛いことだろう。


ああ、今日は一人ごとな。


もう、この世は分裂してしまっているからね。

余程の聖人なら別だが

獣を助けるのに労力を費やさず

良き人を助け、良き人同士で繋がるのが肝要。


ということで


亀仙は狭い愛で充分だ^^


そうそう。例の犯罪の手記が出来た。

誰か、推敲をお願い出来ないだろうか?

条件は、ブコメを過去に10回以上して呉れている人。

1万4千文字程度なので、余り時間が掛からないと思う。

どうぞ、よろしく^^



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