鬼の背中に灸をする

知識ではない知恵を鍛えるブログ

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夏風邪で喉が痛んだら

昨日「夏風邪を引いている」と書いたら

「私も」という声が多くてビックリした。

心よりお見舞い申し上げる。

そして、皆の回復を願う。


私の方は、白かった痰が黄色くなり

唾を飲んでも痛かったのが和らいできた。

元々、熱は無かったのでさほどでもないが

気だるさが抜けて来て

全体的には楽に成っている。

御蔭さまだ^^


さて、養生法だが

私は、第一にマスクの着用。

と同時に『喉の自分手当て』をし続けた。

まあ、膝とかお腹とかと違って

喉は手当てをしずらいのだが

それでも、出来る限り手当てをする。

これは、痛みを緩和するという意味もあるが

気を流し、治癒を促進する為だ。


丁度、昨夜も

古女房が足先を虫にさされたのか

痛いというので手当てをした。

古女房曰く「手当て中、骨折した時のようにズキズキした」と

それで今朝はだいぶ様子が良いらしい。

だから、手当ては

痛みを止めるんじゃなくて

流れを促進するのだと考えられる。


恐らく、冷房もね。

体の気の流れを止めてしまうから体調を崩す。

因みに27,5度は亀仙が

ギリギリ可とした設定温度だ。

勿論個人差があるだろう。

暑くて眠れないのも辛いので

丁度、自分に合ったギリギリの温度を探すと良い。


因みに、これを書いている今は冷房は切ってある。

亀仙の場合、昼間は汗だくでも平気なのだ。

夜だけ・・・

元々、眠るのが下手なので

ついね~^^;


ということで


あなたの喉に気を送る^^


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