鬼の背中に灸をする

知識ではない知恵を鍛えるブログ

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癌や認知症にも無縁。目と歯は若者並みの年寄りってどうか?

昨日、目の気功の事を書いた。

今は、PCやスマホを使うのが当たり前で

昔に比べ、目は身体の中では

もっとも酷使されている器官に違いない。


よって嘗ては、年を取ると

白内障になるケースが多かったが

これからは、目の疾患で悩む者が激増するだろう。

勿論、それは年齢に関わらずだ。


さて、コメントを呉れた人の中には

かなり専門的に学んだ人もいるようで

小周天』『大周天』という単語も出て来たが

亀仙は、医療系、武術系、宗教系と

様々な技法を学んできた結果。

一般には『手当て』で良しとした。

要は、これなら専門的に修業をした者でなくても

直ぐに実践が出来るからだ。

勿論、今回も自分でも手当てをしている。


主に目の周辺のツボ

等など。

そっと手を当てる。

それだけで、素人でも随分と違う筈だ。


因みに、若者並みの目の機能を目指すなら

肝臓

腎臓

への手当ても必要になる。

まあ、そうすると目だけでなく

耳も歯も強靭にするということに繋がる。


この辺りはNHKスペシャル『人体』でも

やっていたから、流石にそろそろ

その重要性に気付いている人もいるだろう。

人体は、絶妙なネットワークによって

生命が維持されている。

修業をした者、或いは我が古女房の場合は

このネットワークの存在を

認知することが出来る。


それから灸をする機会も

最近は増やしている。

これは『空間から気を引き寄せる技法』だと前に書いた。

つまり癌、認知症を完全に無縁にするのが目的だ。

眼病も増えるが癌も認知症

これからは激増するだろう。

だから、それらと一切無縁で

目も歯も丈夫な事を実証して見せたい。


ということで


身体の宝を掘り出せ。


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